こ の こ だ れ の こ ?
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
気がつくといつの間にか蝉の鳴き声も聞こえなくなっていました。
さて、毎度突然の告知ではありますが来週から一週間作品の販売をいたします。
活版印刷を使った作品を販売する予定です。
ワークショップなどもありますので、お時間がございましたらお越しいただけると幸いです。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
「新宿活版スタジオ/ 日本橋活版スタジオ」
会期:9月11日(水)~9月17日(火)
場所:伊勢丹新宿店本館6階=趣味雑貨
:日本橋三越本館5階=趣味雑貨倶楽部 ※2箇所同時開催
デジタルの時代だからこそ、重要なメッセージを送る際には、
書き手の思いや個性が色濃く伝わるからと、
あえて活字のようにアナログな手法を選ぶ方が増えています。
期間中は、国内外の活版のアート作品をはじめ、
自宅で活版印刷を楽しめる、希少な活字ホルダー(限定数)の販売や、
欧文、和文活字のセット販売や単体販売などをはじめ、
女子美術大学の学生によるオリジナル作品の販売、ワークショップ・
名刺オーダーなど、活版印刷と触れて楽しむ、様々なモノ・コトを用意しております。
妙味に富んだ活字の世界をご体感ください。
イベント情報:
①新宿伊勢丹:<活版印刷ワークショップ(女子美)>
9月11日(水)・9月15日(日)・9月16日(月)各日午後1時~6時
<築地活字 名刺オーダー承りの会>
9月11日(水)10時半~2時半
9月14日(土) 15日(日) 午後2時~7時
上記日程は「築地活字」が来場いたします
その他の日程も、店頭での名刺オーダーの承りは可能です
②日本橋三越:<活版印刷ワークショップ>
9月14日(土)・15日(日)各日午後1時~6時
<中村活字 名刺オーダー承りの会>
9月14日(土)・15日(日)各日午前11時~午後1時 午後2時~午後5時
上記日程は「中村活字」が来場いたします
その他の日程も、店頭での名刺オーダーの承りは可能です
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
さて、毎度突然の告知ではありますが来週から一週間作品の販売をいたします。
活版印刷を使った作品を販売する予定です。
ワークショップなどもありますので、お時間がございましたらお越しいただけると幸いです。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
「新宿活版スタジオ/ 日本橋活版スタジオ」
会期:9月11日(水)~9月17日(火)
場所:伊勢丹新宿店本館6階=趣味雑貨
:日本橋三越本館5階=趣味雑貨倶楽部 ※2箇所同時開催
デジタルの時代だからこそ、重要なメッセージを送る際には、
書き手の思いや個性が色濃く伝わるからと、
あえて活字のようにアナログな手法を選ぶ方が増えています。
期間中は、国内外の活版のアート作品をはじめ、
自宅で活版印刷を楽しめる、希少な活字ホルダー(限定数)の販売や、
欧文、和文活字のセット販売や単体販売などをはじめ、
女子美術大学の学生によるオリジナル作品の販売、ワークショップ・
名刺オーダーなど、活版印刷と触れて楽しむ、様々なモノ・コトを用意しております。
妙味に富んだ活字の世界をご体感ください。
イベント情報:
①新宿伊勢丹:<活版印刷ワークショップ(女子美)>
9月11日(水)・9月15日(日)・9月16日(月)各日午後1時~6時
<築地活字 名刺オーダー承りの会>
9月11日(水)10時半~2時半
9月14日(土) 15日(日) 午後2時~7時
上記日程は「築地活字」が来場いたします
その他の日程も、店頭での名刺オーダーの承りは可能です
②日本橋三越:<活版印刷ワークショップ>
9月14日(土)・15日(日)各日午後1時~6時
<中村活字 名刺オーダー承りの会>
9月14日(土)・15日(日)各日午前11時~午後1時 午後2時~午後5時
上記日程は「中村活字」が来場いたします
その他の日程も、店頭での名刺オーダーの承りは可能です
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
PR
あたたかな春風と
展示のお知らせを
お届けいたします。
お時間・ご興味がございましたら、お越しいただけると幸いです。
***
『せん、展 -Spinning a Yarn-』
Kaneko Satoko
Sakurai Haruka
2013/4/29 (Mon) 〜 5/4 (Sat)
12:00 〜 19:00
※平日は14:00~19:00、最終日は17:00まで。
ギャラリーツープラス
〒103-0027 東京都中央区日本橋2-1-19三幸ビルB1F
・東京メトロ銀座線・東西線 日本橋駅A-7出口より徒歩30秒
・JR東京駅八重洲北口より徒歩3分
地図(グーグルマップ)
※会場入り口に急な階段がありますのでご注意ください。
***
DMご希望の方がいらっしゃいましたら
コメントまたはメールにてお知らせ下さい。
よろしくお願いいたします。
展示のお知らせを
お届けいたします。
お時間・ご興味がございましたら、お越しいただけると幸いです。
***
『せん、展 -Spinning a Yarn-』
Kaneko Satoko
Sakurai Haruka
2013/4/29 (Mon) 〜 5/4 (Sat)
12:00 〜 19:00
※平日は14:00~19:00、最終日は17:00まで。
ギャラリーツープラス
〒103-0027 東京都中央区日本橋2-1-19三幸ビルB1F
・東京メトロ銀座線・東西線 日本橋駅A-7出口より徒歩30秒
・JR東京駅八重洲北口より徒歩3分
地図(グーグルマップ)
※会場入り口に急な階段がありますのでご注意ください。
***
DMご希望の方がいらっしゃいましたら
コメントまたはメールにてお知らせ下さい。
よろしくお願いいたします。
来月、グループ展示をします。
お近くにお越しの際は、是非お立ち寄り下さい。
ART EXHIBITION
SHARE IN BOX KIOKU
2012/12/9 (Sun) 〜 12/23 (Sun)
10:00 〜 17:00 ※最終日は15:00まで
[BOX KI-O-KU]青梅織物工業協同組合施設
〒198−0044 東京都青梅市西分町3丁目123
・JR東青梅駅または青梅駅から徒歩10分
・駐車場は向かいのコインパーキングをご利用下さい。
会場を一つの「家」と設定した。
絵画・彫刻・陶芸・テキスタイル・ダンス・食という言葉ではない表現の対話により、
家の中では交錯・衝突・共有といった現象が起こっている。
まるでシェアハウスのように「親密だがドライ」という不思議な関係性のある展示である。
展示作家:阿部有希 岡田リマ 兼子紗都子 加茂昴 塩野太郎 野上零大
★12/9 (Sun) 15:00〜 Opening party
★12/16 (Sun) 13:00〜 Dance performance
DMをご希望の方はメール(kotosakoneka☆gmail.com)にてご連絡下さい。


お近くにお越しの際は、是非お立ち寄り下さい。
ART EXHIBITION
SHARE IN BOX KIOKU
2012/12/9 (Sun) 〜 12/23 (Sun)
10:00 〜 17:00 ※最終日は15:00まで
[BOX KI-O-KU]青梅織物工業協同組合施設
〒198−0044 東京都青梅市西分町3丁目123
・JR東青梅駅または青梅駅から徒歩10分
・駐車場は向かいのコインパーキングをご利用下さい。
会場を一つの「家」と設定した。
絵画・彫刻・陶芸・テキスタイル・ダンス・食という言葉ではない表現の対話により、
家の中では交錯・衝突・共有といった現象が起こっている。
まるでシェアハウスのように「親密だがドライ」という不思議な関係性のある展示である。
展示作家:阿部有希 岡田リマ 兼子紗都子 加茂昴 塩野太郎 野上零大
★12/9 (Sun) 15:00〜 Opening party
★12/16 (Sun) 13:00〜 Dance performance
DMをご希望の方はメール(kotosakoneka☆gmail.com)にてご連絡下さい。
お知らせが遅くなりましたが・・・
作品を展示させていただいています。
「gsgp 女子美アートセンター準備室」は、女子美術大学によるアートセンターの創出を試みた機関です。 本学大学院GPで実施したプログラムの資料を閲覧できるアーカイヴ・ルームや、アート情報コーナーの開設、美術書や文芸書の講読会、ディスカッション、ワークショップ、教育プログラム、社会参画型のプログラムなどを行います。
ーtwitter紹介文(@gsgpartcenter)より抜粋しました。
■gsgp 女子美アートセンター準備室
神奈川県相模原市南区相模大野6-7-9 7階 702(7B)
※小田急「相模大野」駅徒歩8分。コンビニ側入り口のインターホン「702→呼出」を押してください。
■gsgp ブログ
http://gsgpartcenter.blogspot.com/
週末に一般開放しているようですので、お時間があったらぜひ一度足を運んでみてください。

作品を展示させていただいています。
「gsgp 女子美アートセンター準備室」は、女子美術大学によるアートセンターの創出を試みた機関です。 本学大学院GPで実施したプログラムの資料を閲覧できるアーカイヴ・ルームや、アート情報コーナーの開設、美術書や文芸書の講読会、ディスカッション、ワークショップ、教育プログラム、社会参画型のプログラムなどを行います。
ーtwitter紹介文(@gsgpartcenter)より抜粋しました。
■gsgp 女子美アートセンター準備室
神奈川県相模原市南区相模大野6-7-9 7階 702(7B)
※小田急「相模大野」駅徒歩8分。コンビニ側入り口のインターホン「702→呼出」を押してください。
■gsgp ブログ
http://gsgpartcenter.blogspot.com/
週末に一般開放しているようですので、お時間があったらぜひ一度足を運んでみてください。
It is not an art center. ―アートセンターの可能性
2011年4月23日(土)~26日(火)
It is not an art center. ―アートセンターの可能性
会場:HAPPA www.happa.tv
日程:2011年4月23日(土)~26日(火)
時間:11:00-20:00 *最終日は17:00まで
主催:女子美術大学 大学院GP
*会期中、会場内に設けたディスカッションの場“ロトンダ(円形の部屋)”にて随時参加者やゲストと共に、アートセンターについて討議します。詳細は、ウェブやTwitterにて発信します!
<参加アーティスト>
奥村雄樹
兼子紗都子
小泉伸司
杉田敦
冨井大裕
富田俊明
原田晋
森田浩彰
山下美幸
山本高之
GSGP
the day art center comes out
“It is not an art center. ―アートセンターの可能性”は、GSGP(女子美術大学 大学院GP)による、アートセンターの可能性を模索する研究の報告と、その一部を実践することを目的とした展示イヴェントです。GSGPは、2008年に文科省の大学院GPに採択された女子美術大学のプログラムを実行するための組織で、過去3年間にわたって、アートセンターの機能とその発展について調査・研究、また実践をしてきました。アートセンターは、単に収蔵品を持たない美術館として短絡されがちですが、欧米においては、先端的なアート活動の紹介はもとより、種々の教育プログラムを取り入れたり、レジデンスの体制を併設したり、あるいはアート情報による交流拠点という性格をもつものもあります。また近年、アーカイヴやディスカッションという要素は、アートにとっては欠かせない要素としてますますその重要度を増しつつあり、それを行う場としてのアートセンターという役割も、より注目を集めています。美術批評のハル・フォスターは、こうしたいわゆる作品とは異なるアートの傾向に、《新しい知の在り方》の模索と位置づけています。GSGPの活動も、一見するとアートという枠組みには収まりきらないような多様性をもっています。“It is not an art center. ―アートセンターの可能性”を通してGSGPの活動を知っていただくとともに、新たなアートの舞台としてのアートセンターの未来について、一緒に考えていただくことができれば幸いです。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
作品展示に参加させて頂いています。
お時間がございましたら、ぜひ。
2011年4月23日(土)~26日(火)
It is not an art center. ―アートセンターの可能性
会場:HAPPA www.happa.tv
日程:2011年4月23日(土)~26日(火)
時間:11:00-20:00 *最終日は17:00まで
主催:女子美術大学 大学院GP
*会期中、会場内に設けたディスカッションの場“ロトンダ(円形の部屋)”にて随時参加者やゲストと共に、アートセンターについて討議します。詳細は、ウェブやTwitterにて発信します!
<参加アーティスト>
奥村雄樹
兼子紗都子
小泉伸司
杉田敦
冨井大裕
富田俊明
原田晋
森田浩彰
山下美幸
山本高之
GSGP
the day art center comes out
“It is not an art center. ―アートセンターの可能性”は、GSGP(女子美術大学 大学院GP)による、アートセンターの可能性を模索する研究の報告と、その一部を実践することを目的とした展示イヴェントです。GSGPは、2008年に文科省の大学院GPに採択された女子美術大学のプログラムを実行するための組織で、過去3年間にわたって、アートセンターの機能とその発展について調査・研究、また実践をしてきました。アートセンターは、単に収蔵品を持たない美術館として短絡されがちですが、欧米においては、先端的なアート活動の紹介はもとより、種々の教育プログラムを取り入れたり、レジデンスの体制を併設したり、あるいはアート情報による交流拠点という性格をもつものもあります。また近年、アーカイヴやディスカッションという要素は、アートにとっては欠かせない要素としてますますその重要度を増しつつあり、それを行う場としてのアートセンターという役割も、より注目を集めています。美術批評のハル・フォスターは、こうしたいわゆる作品とは異なるアートの傾向に、《新しい知の在り方》の模索と位置づけています。GSGPの活動も、一見するとアートという枠組みには収まりきらないような多様性をもっています。“It is not an art center. ―アートセンターの可能性”を通してGSGPの活動を知っていただくとともに、新たなアートの舞台としてのアートセンターの未来について、一緒に考えていただくことができれば幸いです。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
作品展示に参加させて頂いています。
お時間がございましたら、ぜひ。